メビウスってどんな塾なの??チラシには載らないメビウスの思いをご紹介します。

日常ブログ

こんにちは!

KEC個別指導メビウス石山本校の久松です。

 

いよいよ寒くなってきました(*O*)

寒くなってくるとなぜか耳の中が痛くなります。

あと、カレーを食べたときも耳の中が痛くなります。笑

この話をするとオカシイと言われるんですが、分かる方いませんか??笑

 

さて、石山本校では先週から新聞に折り込みチラシが入っております!

(チラシをまだご覧になられていない方は、こちらから資料請求もできます)

 

でも、チラシだけではよくわからない部分もあると思います。

そこで今回はチラシの内容をちょっと深堀りした記事を2つご紹介したいと思います!

以前書いたものですが、今回も参考になると思いますのでぜひご覧ください。

 

「塾が初めての方も大歓迎」に込められたメビウスの思いとは???

「塾選びを全力でサポート」に込められたメビウスの思いとは???

 

こうして以前の記事を振り返ると、あらためて「メビウスとはどんな塾か??」ということを立ち止まって考えるのですが、やはりキーワードは「生徒目線」だと思います。

 

「勉強しなさい」と言われて、自分で勉強できるなら塾へ行く必要はありません。

「勉強しなさい」と言われても、なかなか勉強できないから塾が必要になってきます。

 

では塾として何ができるのか??

もちろん無理やり勉強させるということもできますが、それは大人のエゴですね。

わたしはイヤです。

彼らにそんなことをさせたくありません。

 

メビウスという塾では「無理やり勉強させる」という感覚はしっくりきません。

(もちろんはじめは本人にとってはイヤイヤという気持ちもあるかもしれませんが。)

 

メビウスの職員が常に持っているのは、

「自分から勉強できるような環境、雰囲気、仕組みを作ってあげる」

そんな感覚です。

 

そのために、

しっかりとした授業の管理であったり

楽しく通ってもらうための雰囲気づくりであったり

点数UPをきっかけにして勉強に前向きになってもらう

といった日常の積み重ねを大切にしています。

 

「やりなさい」では「やらない」。

 

そのことを十分に承知しているからこそ、

ただひたすらに「生徒目線」を大切にしているのが、メビウスという塾だと思います。

 

いつの間にかカレーの話からマジメな話になっていました。笑

カレーで耳が痛くなりますが、マジメに生徒と向き合っております。

(他校舎の先生はカレーで耳は痛くなりませんが、みんなマジメに生徒と向き合っております。)

ご検討中の方はぜひ一度お電話にてお問合せください。

この記事の筆者

南勝 良太Minamikatsu Ryota

兵庫県出身。学生時代、塾と家庭教師のアルバイトに従事。当時の塾長が楽しそうに生徒に指導する姿を見て、感銘を受ける。その後、「人に喜んでもらえる仕事したい」という想いから、KECの経営理念である教育第一主義に賛同し、KEC個別指導メビウスに入社。KEC個別指導メビウスでは、学ぶ楽しさを味わわせ,自ら学ぶ力の育成を図る指導には定評がある。生徒の心情を読み取り、生徒一人ひとりの能力を最大限に引き出して成績UPへ導く。講師歴18年の経験による知見で、保護者からの信頼も厚い。(プロフィール詳細はこちら)

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