塾生みんなに会えることを楽しみに

寝屋川本校のブログ

直接会って話す or オンラインで話す。どちらが良いかの正解はないけれど。

みなさん、こんにちは!

KEC個別指導塾メビウス寝屋川本校の佐藤です。

 

つい最近のブログ(「社会の動き、塾生の動き」当たり前はあたり前ではないということ

でも紹介していますが、個別指導塾メビウスでは

双方向オンライン授業を継続しつつ、本来の通塾型(対面式)授業も開始しています。

 

先日私が双方向オンライン授業を担当した時、すごく嬉しいことがありました。

 

Kくん 「先生、早く塾に直接、行きたい!」

 

と、言ってくれた塾生がいました。

 

5月末までは自粛のため双方向オンライン授業を選択していたKくんですが、

素直に嬉しい気持ちでいっぱいです。

 

既に、通塾型(対面式)に切り替えて通塾している塾生もいますが、

やっぱり直接会って話すと、

塾生の表情や感情を直接感じることができて嬉しいです。

 

※前提として、教室では感染症対策を継続して行っています。

換気、検温、手洗い、消毒、マスク着用はもちろん、スタッフはフェイスシールドの着用もしています。

 

オンライン上で授業ができるほど、便利な世の中になりました。

そのお陰で緊急事態宣言中でもメビウスの授業を続けることができましたし、そのメリットは計り知れません。

 

だからこそ、実際に会って話すことの有難みを感じることができました。

表情など、目に見えるものだけではなく、塾生ひとり一人の雰囲気など、目に見えないものも感じ取れて嬉しいです。

 

KEC個別指導塾メビウスの先生たちは、

塾生みんなに会えることを楽しみにしています!

この記事の筆者

小川 喜樹Yoshiki Ogawa

幼少時の少年野球の経験を活かし、日系社会JICA海外協力隊にて、ブラジルへ滞在し現地の子ども達に少年野球指導にあたる。帰国後は、ボーイズリーグにて中学硬式野球の指導にあたり、子ども達の努力には全力で応えてくれる熱血漢。これらの経験を経てKECの経営理念である教育第一主義に賛同し、KEC個別指導メビウスに入社。KEC個別指導メビウスでは、成績を上げるために、常に子ども達の視点に立って物事を考えることを実践。学ぶ楽しさを実感させる指導には定評がある。

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